当院について

5月のおはな

プレスリリース

当院が紹介された、また寄稿した文献が紹介されたメディアです。

不妊・不育診療指針のイメージ画像

不妊・不育診療指針

不妊症・不育症の診療を行ううえで、必須の知識を網羅。

エキスパートが集結した、不妊・不育の決定版。

理事長 塩谷雅英、研究開発部主任 大月純子が執筆に携わっています。

妊娠に前向きな女性のためのウェブサイト「妊活.net」のイメージ画像

妊娠に前向きな女性のためのウェブサイト「妊活.net」

妊娠に前向きな女性のためのウェブサイト「妊活.net」の妊活サポーターの記事に
「日進月歩の不妊治療:患者様の不安を取り除く胚培養士」の内容で
当院胚培養士の古橋孝祐、岸加奈子がお話させて頂いております。
詳しくはこちらをご覧くださいませ、

読売新聞 2016年2月7日のイメージ画像

読売新聞 2016年2月7日

読売新聞の「病院の実力」特集にて、「主な医療機関の不妊治療実績(2014年)」が掲載されました。
当院は、妊娠数、妊娠数のうち体外受精件数において東京の施設に次ぎ、全国で2番目の治療実績となっております。
主な医療機関の不妊治療実績(2014年)読売新聞.pdf

女性のための健康生活マガジン『ジネコ』 2015Winterのイメージ画像

女性のための健康生活マガジン『ジネコ』 2015Winter

「海外で初の体外受精。戸惑うことも多く、日本での治療も考えたい」(本誌p.71) という内容について、緒方 誠司 医師がお話させて頂いております。
本誌は院内パンフレットラックに設置しておりますのでご自由にお持ち帰り頂けます

女性のための健康生活マガジン『ジネコ』 2015Autumnのイメージ画像

女性のための健康生活マガジン『ジネコ』 2015Autumn

「44際歳での排卵誘発。高刺激と低刺激ではどちらが効果的ですか?」(本誌p.66) という内容について、水澤 友利 医師がお話させて頂いております。
本誌は院内パンフレットラックに設置しておりますのでご自由にお持ち帰り頂けます。

女性のための健康生活マガジン『ジネコ』 2015Summerのイメージ画像

女性のための健康生活マガジン『ジネコ』 2015Summer

「(特集 2人目の不妊治療)1人目の出産後、不妊が治ることがあるの?」(本誌p.26) という内容について、院長 苔口昭次 医師がお話させて頂いております。

本誌は院内 パンフレットラックに設置しておりますのでご自由にお持ち帰り頂けます。

女性のための健康生活マガジン『ジネコ』 2015Springのイメージ画像

女性のための健康生活マガジン『ジネコ』 2015Spring

「流産後の妊娠について、2人目希望ですが、今後の治療を検討中」(本誌p.81)
という内容について、副院長 松本由紀子 医師がお話させて頂いております。

「教えて!塩谷先生 黄体ホルモンのこと」(本誌p.82~83)
という内容について、理事長 塩谷雅英 医師がお話させて頂いております。

本誌は院内 パンフレットラックに設置しておりますのでご自由にお持ち帰り頂けます。

新「名医」の最新治療2015のイメージ画像

新「名医」の最新治療2015

週刊朝日MOOK 新「名医」の最新治療2015   お悩みの病気、ここまで治せます(朝日新聞出版)

女性に多い病気の特集内にて、
「二人目不妊」について院長 苔口昭次医師の取材記事が掲載されております。(本誌P.214)

≪ジネコ特別号≫カランタン 女性のための健康生活マガジンのイメージ画像

≪ジネコ特別号≫カランタン 女性のための健康生活マガジン

カランタンはフランス語で40歳という意味。現在、妊娠・出産を目指して治療されている女性が後悔しない選択をして欲しい。そんな想いから、ドクターと一緒に作ったマガジンです。

「体外受精と顕微授精40代の選択」(本誌p.28)
という内容について、理事長 塩谷 雅英医師がお話させて頂いております。

本誌は院内 パンフレットラックに設置しておりますのでご自由にお持ち帰り頂けます。

女性のための健康生活マガジン『ジネコ』 2014Winterのイメージ画像

女性のための健康生活マガジン『ジネコ』 2014Winter

「タイミング両方の排卵後の受診は必要でしょうか?」(本誌p.57)
という内容について、院長 苔口 昭次医師がお話させて頂いております。

本誌は院内 パンフレットラックに設置しておりますのでご自由にお持ち帰り頂けます。